スポンサーリンク

このページでは、おすすめかに通販ランキング2位のかにまみれの売上No.1、無添加浜茹で毛ガニを紹介しています。

カニ鍋も食べ飽きたし、チョット目先の変わったカニの味を堪能したいと思っていませんか?

カニの料理って、カニすき、カニちり、カニしゃぶのカニ鍋が一般的ですね。

鍋も良いが、そろそろカニ本来の味を違ったやり方で試すなら、毛ガニのカニ味噌でしょう。

毛ガニであれば、何と言っても「かにまみれ」の毛ガニをおすすめします。





無添加 浜茹で毛ガニ【業界最高3~4特ランク堅蟹】(500g~600g) 流氷明け(海明け)別格の雄武・枝幸産 1杯 6,280円~7,200円


カニ味噌を味わうなら毛ガニがベスト!

カニを日常的に食べることができる北海道の方々が、一番好きだと言って過言でないのが毛ガニです。

なぜかと言うと、毛ガニの肉は独特の甘みとジューシーな食感があり、口溶けの良いカニ味噌がたまらなく美味しいからです。

タラバガニのカニ味噌は食べられないことはありませんが、かに通販ではカニ味噌を抜いて販売されるくらいです。

ズワイガニのカニ味噌は、美味しくいただけますが、カニ味噌の濃厚さやクリーミーさでは毛ガニにかないません。

結論から言うと、カニ味噌をとことん味わうなら毛ガニです。

毛ガニのランク分けと特スタンプ

毛ガニの場合、「若ガニ」、「若上ガニ」、「若極上ガニ」そして「堅ガニ」と高級さが増していきます。

若ガニとは、若いカニというわけでもなく、脱皮したばかりのカニのことです。

身の入りが悪く、カニ味噌も水っぽく、いわゆる「ゆるい」状態です。

一方、堅ガニとは、脱皮を終えて甲羅が堅くなっている毛ガニで極上の毛ガニのことを言います。

ちなみに、毛ガニは獲ることができる甲羅8cmまでに、1年目は5回脱皮し、2年目に3回、それ以降は1年に1回脱皮します。

7年目以降、14回の脱皮をした後でようやく水揚げされます。

また、毛ガニの場合は、その見の入り方によってランク分けがあり、1特から最高で4特となっています。

このランクは、箱にランクの数だけ「特」と言うスタンプが押されています。

スタンプは、毛ガニが水揚げされる各漁港の漁業組合が押しています。

1特や2特の毛ガニは、スーパーや量販店用です。

3特から高級料亭中心に出回り、4特の毛ガニは仕入れが難しいのでほとんど流通していないと言われています。

料亭が4特を入手したら、上得意さんに提供しているそうです。

かにまみれでは、同店独自のネットワークを駆使して、3特や4特の毛ガニを入手し販売しています。

他のカニ通販では、このレベルの毛ガニにはほとんど販売されていませんので、まさしくかにまみれの看板商品となっています。

流氷明けの毛ガニについて

毛ガニは、次のように北海道内の各産地でほぼ1年中獲れています。


道東のオホーツク海沿岸に流れてくる流氷が、毎年4月~5月に溶けはじめる頃、流氷の下に生息する大量で良質なプランクトンを目当てに毛ガニが集まります。

かにまみれでは、この場所のこの時期に水揚げされる毛ガニ、通称「流氷明け毛ガニ」の中から最高ランクの3~4特ランクだけを販売しています。

毛ガニの食べ方

まずは、解凍してカニ味噌をほぐして甲羅にのせ、脚肉なども添えていただくのが王道です。

毛ガニの味噌汁、鉄砲汁も美味しいですね。

甲羅にお酒を入れる甲羅酒もオツですね。

 

 

毛ガニだけの詳細ならこちら
浜茹で毛ガニ【業界最高3~4特ランク堅蟹】(500g~600g)

スポンサーリンク