タカトシランドでトシさんと内山君が札幌市発寒にあるかに直売所「蟹工場」で毛ガニを購入

2020年3月20日、発見!タカトシランドでトシさんとタレントの内山君が、北海道札幌市西区 発寒14条2丁目にあるカニの直売所である蟹工場を訪れて毛ガニを注文しました。

タカアンドトシのタカさんと内山君が、札幌西部の工業地帯、雪の発寒エリアを歩いていると、思いがけないカニの直売所、蟹工場を見つけました。
その辺は、住宅街なので、余計びっくりしました。
店の前には、大きな「毛ガニ」の旗も立てれられています。
 
早速、内山君が店内に入り、撮影交渉をしたところ快くOKが出ました。
撮影に対応してくれたのは、蟹工場社長の寒河江忠史さんでした。


 
店内には、生簀がありめちゃめちゃたくさんの活き毛ガニがいました。

蟹工場では、活きたままの毛ガニを販売しています。
また、活きた毛ガニだけではなく、活きた花咲ガニもあります。
 
住宅街にこんなに活きたカニがいるなんて、トシさんも内山君もびっくりです。
寒河江社長の話では、もう10年以上も前から発寒で蟹工場を営業しているそうです。

寒河江社長の蟹工場の前にも、別な方のカニの直売店がありそこが引っ越していったので後に入ったそうです。

創業は1997年で前は、北24条でカニを売っていました。

主に蟹工場では、飲食店にカニを卸したりしています。

カニの鮮度のこだわりから、注文を受けてから活きたカニを茹であげ、美味しい状態のままで発送するという営業スタイルです。

長年培った技術と勘で小売はもちろん、飲食店の卸売など極上のカニを提供しています。

トシさんと内山くんは、特別に店内で毛ガニの脚とカニ味噌を試食をさせてもらいその美味しさに驚いていました。

その後、内山くんは奥さんに600gの毛ガニ2杯をお土産として購入しました。
ただし、茹であげるのには30分~40分程かかります。

内山君のお土産の毛ガニ2杯は、日高産のもので10,300円になりました。

蟹工場が提供する毛ガニ

内山君が、奥さんのためにお土産として2杯購入したのがこの毛ガニです。

北海道を代表する毛ガニ1尾です。

身の美味しさはもちろんですが、なんと言っても毛ガニは、蟹ミソが命です。

北海道産の毛ガニですから濃厚な蟹ミソがたっぷり入っています。

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